NovelJam 2018 参戦 / 観戦記など

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NovelJamグランプリまでの道のり。

NovelJam秋の参加者も確定したということで、備忘録的に今さらながら書いておこうと思います。 (でもタイトルつけてみたら、なんか偉そうな感じがして…

今の仕事に「やりにくさ」を感じているデザイナーはノベルジャムに参加するといいと思う

ノベルジャム2018秋の参加受付が始まりました。ノベルジャムとは、2泊3日の制限期間内に小説を一本執筆し電子書籍での出版までを行う、いわば出版ハッ…

ノベルジャム2018読書会レポート   #noveljam

2018年3月17日(土)に行った「ノベルジャム2018読書会」のレポートをアップいたします。ノベルジャムとは、「著者」×「編集者」×「デザイナー」がタ…

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戦略note #NovelJam2018 電子書籍/セルフパブリッシング/プロモーション どこが駄目…

Ciao! 「NovelJam」(ノベルジャム)、それはーー 著者と編集者とデザイナーが集まってチームを作り、わずか3日間で小説の完成・販売までを目指す短期…

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裏NovelJamに参加しています。投稿した小説はこちら。 「もうすぐ終わろうとする平成という時代について」 https://estar.j

NovelJam2018回顧録 第3話

編集の命運はスピーチにあり! 運命の日である。 八王子の大学セミナーハウスに到着したのは、12時を少し過ぎたあたりだったろうか。そのわりには、も…

なぜ小説を書くのか、と、なぜ文学賞に応募するか

※投げ銭制です。最後まで無料で読めます。 小説が書けないなーーーと思っている。応募予定の文藝賞の締め切りは一か月後で、10万字(予定)中3万字し…

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手紙……

2月ももう終わってしまう。早い。びっくりするなあ。自分でも驚いてしまう。いやね、ついこの間お正月を終えたものだと思っていたし、つい先日親戚が亡…

小説に終わりは必要か。オチは無いといけないのか。

私はnoveljamの講評で、「短編の枠に収まらない」とか「長編の第一話ぽい」みたいな誉め言葉を聞くたび、「いやいや短編の尺にキッチリおさめた話の方が…

小説の感想を作者に伝えることと、小説を褒められてもあまり嬉しくない話

賞レースがね、すっごく苦手なんですよ。ムキになり過ぎてそれ以外のこと考えられなくなっちゃうの。だから早く「やるだけのことはやった!あとは放置!…