NovelJam 2018秋 参戦 / 観戦記など

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記事

013.「あなたは砂場でマルボロを」のこと

許さない、許してほしい、許せない。判決を待つ 砂場の淵で

去年の11月末に小説ハッカソンで執筆した恋愛小説「あなたは砂場でマルボロを」は、上記の短歌から始まる。
この小説を起点に今の人生があるわけですが、”小説を書きに行ってライターを借りたら恋人ができた”ってのは、本当現実は小説より奇なりということでしょうか。

書く前に決めていたことは「さみしい人に寄り添うものを書く」だけ。
さみしくてさみし

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仕事とNovelJam

重篤ではないがアルコールがないとウッヒー無理!書きたくない!仕事無理!とデスクでジタバタしている毎日である。
勿論業務中は飲みませんし、飲まなくても死なないのは重々承知していますが、「ホッピー飲みたいナァ〜〜〜」って思うと日高屋への禁断症状で白目を剥いてしまう。余談だが、弊社の某クリエイティブディレクターと「ここは居酒屋、酒が飲める会議室」と言いながら、仕事もプライベートもまぜこぜで飲んでしまう慣

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日記のような感情メモ 1127

ほわほわ余韻を抱えながら出社したら、当たり前のようにタスクが溜まりまくってて爆笑した。現実ってこんなもんよね。新規案件についてアサインされるのは楽しいけど、形がないものには答えがないぞ〜(?)

今日はぬるーく日中を過ごして、適当に原稿をさばいてたら就業してた。
「Word固まったからビールを飲みたい」と言って、ビールではなくホッピーを飲み漁っていたら、寝過ごした〜と思ってだいぶ手前で降りてしまっ

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